| 大会参加における注意事項 |
| 1. コース概要 |
分かりにくくてすみません。長良川カップのコースです。
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| |折り返し地点 ス 折り返し地点 ‖エイド
|金| ゴタ ‖ステーション
|華| ◎ || ◎ ‖
|橋| ルト
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| | 〜長良川〜 650m(往復1.3Km)
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| 2. スタート方法など |
10キロ部門を最初に行います。終了後、フルマラソンとハーフマラソンを同時スタートします。
なお、フルマラソンのみゴール予想タイムを申込用紙に記載してください。
フルマラソンは、日本のトップレベルでは1時間20分程度で滑りきってしまいますが、今回は周回コースのロスもありますので、その点を考慮して申告タイムを決めてください。
少々滑れる男性であれば、2時間程度で滑りきれるのではないでしょうか。
女性の場合は、2時間30分といったところでしょうか。
高橋尚子さんのシドニーでの記録、2時間23分14秒を目標にしましょう!
いやいや、そんなに早く滑らなくても、3時間、4時間かかっても結構です。制限時間は設けません。
何しろ短い周回コースによる初の試みですので、気楽に滑ってみてください。
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| 3. 走行コース |
コースは、右側通行とします。前の選手の追い越しは、右側から行うものとします。
また、追い越しの際は、大きな声で「追い越します。」の合図の声をかけてください。
多くのスケーターが滑りますので、衝突には注意してください。
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| 4. 折り返し地点での注意事項 |
折り返し手前30mからは、加速・追い抜き禁止とします。折り返し地点では、可能な限り減速に心がけてください。
疲れてきてからの、折り返し地点は、特に危険な状況が考えられます。
コース横は、長良川が流れておりますので、誤って転落などの事故が起きないよう、くれぐれも注意してください。 |
| 5. 計測等について |
タイム及び周回数については、スタート地点で係員が選手ごとにチェックし、適宜、コールします。
(チェック漏れにより、余分にスケートを楽しんで?もらうこともあるかもしれませんが、ご容赦を。)
ゴールタイムは、全員計測し発表します。 |
| 6. エイドステーション |
スタート地点奥にエイドステーションを設け、あめ、チョコなど用意します。
なお、水等については各自で用意し、スタート前にエイドステーションに置いてください。(主催者では、用意いたしません。)
冬とはいえ、長い時間滑りますので、各自必ずボトル等(記名等の目印をつけること。)に用意してください。
水分補給等については、エイドステーション以外では認めませんので、ご注意ください。
ただし、ウエストバッグ等にボトルを装着し、水分補給等行うことは、この限りではありません。
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| 7. 用具等について |
スケートについては、形式等は問いません。
ストックの使用は、禁止します。
走行中は、ヘルメット・手袋については、必ず着用してください。(着用のない場合、出走を 認めません。)
膝、肘あて、手首プロテクターの着用については、個人判断としますが、長い距離ですので、転倒なども考えられます。できる限り着用してください。
水等についても、必ず用意してください。(用意のない場合、出走を認めません。) |
| 8. 表彰 |
| 今回の大会は「競争」ではありません。着順表彰はしませんが、完走者に完走証を授与します。 |
| 9. その他 |
(1)
駐車場等について 長良川公園の駐車場は数に限りがありますので、できる限りバス等を利用してください。
バスを利用の場合は、岐阜駅、新岐阜駅から岐阜バス・市営バス鵜飼屋バス停(長良橋北詰)下車徒歩10分です。 |
(2)
天候による中止 当日、雨天又は雪の場合は中止とし、延期しません。
なお、当日が晴天であっても前日の雨・雪によるコースコンディション不良の場合は中止とします。
(当日の問い合わせ先:090−3950−1998 午前6時から) |
(3)
競技中の怪我について 競技中の事故に伴う怪我に対して主催者は応急措置のみを行い、主催者は一切責任を負いません。 |